長期受信用の入口
サービスごとに1つのアドレス、
必要なときだけ停止
本当のメールアドレスは受信先の確認にだけ使用。外部には専用アドレスを知らせ、配信履歴を見て、メインのメールアドレスを変えずに停止すべきアドレスを判断できます。
パスワード不要
メール受信で本人確認
パスワードの作成は不要です。認証コードを受信用メールアドレスに送信します。アカウントで認証アプリによる保護を有効にしている場合は、メール認証後にワンタイムコードも確認します。
- 認証コードの有効期限は10分
- 再送信は共通で60秒間隔
- 受信用メールアドレスは転送先とログインIDとしてのみ使用
受信用メールアドレスを入力すると、6桁の認証コードを送信します。
受信先を確認
認証コードは入力欄にある現在のアドレスにのみ送信されます。
メールに記載された6桁の数字を入力
認証コードを に送信しました。有効期限は10分です。
認証アプリのコードを再確認
セキュリティ強化が有効なアカウントです。2回目の確認が必要です。
現在の受信ID認証済みメールアドレス
まず受信IDを割り当てる
サイトごとに専用アドレスを作成
プレフィックスは英字で始まる3~30文字です。空欄の場合は、ブラウザーで条件に合うランダムな文字列を生成します。各アドレスはコピー、一時停止、再開、削除ができます。
専用アドレスはまだありません。作成後はいつでも一時停止または削除できます。
| 受信アドレス | ステータス | 作成日時 | 操作 |
|---|
配信結果を再確認
過去1か月の受信履歴
件名、送信者、ステータス、添付ファイル、配信時刻を確認できます。行全体を開いて表示でき、失敗したメールは再試行、誤判定されたメールは迷惑メールから戻せます。
受信履歴はまだありません。過去1か月の配信履歴がここに表示されます。
低頻度のセキュリティ設定
重要な操作にワンタイムコード確認を追加
ステータス:未設定。まず認証アプリにアカウントを追加し、6桁のワンタイムコードを入力してください。
- 認証アプリを開く
- QRコードをスキャンするか、キーをコピーして手動で追加
- 現在の6桁のワンタイムコードを入力して確認